Fxxkin'な日々を綴った日記。横浜は青葉台から発信中。
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■0723 / Distance
まーた宇多田ヒカルを買ってもうた。

この人、美人ですね。

ね。
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コメント
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このアルバムは製作にジャム&ルイスやロドニー・ジャーキンスなど本格R&Bの製作陣を迎えたことによって、完成度が半端無く高い。宇多田の作曲センスもここで最高峰を迎える。
なお言うまでもなく、歴代アルバムジャケットの中では本作が一番美人。

FINAL DISTANCEの真のヤバさはそのメロディにも歌詞にも無く、またこれが実質挽歌としてリリースされた事実にも無く、そのPVにある。映像美だけを追及していい意味でもはや別の世界に行ってしまったこのPV、実はPV集の2と3に2回も収録されてたりする。
ちなみにこの後のtraveling、SAKURAドロップス、COLORS、誰かの願いがかなうころ、Be My Last、PassionのPVもひたすら映像にこだわったんだが、Keep Tryin'で急に悪い意味でまた別の世界へ。
2006/07/25(火) 15:52:27 | URL | 10-゛ #-[ 編集]
ね、美人。ブックレットの最後の舌を出した笑顔が、もう、なんというか、ねぇ(ぉぃ

FINAL DISTANCEのPV見たことないわー。Traveling以降はなんか色彩豊かなケバケバになったね。TravelingのPV評判よかったから、それで味をしめたのだろうか、と思っていたけど、どうなんだろ。

First Loveも250円だったんで、今度買ってみます。
2006/07/26(水) 03:46:51 | URL | fucky #-[ 編集]
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